作業に行きたい、カレーも食べたい


こんにちはー、コクピ班一年です!

全然作業いけてないのにブログ書かされるなんて…(泣)

唯一参加した作業は電装班と合同のハッチについての話し合いでした。せっかくなら鳥科ならではの素晴らしいものを作りたいですね!

いやー、今日は副代表(笑)にカレーおごってもらう予定だったのに、なんで先行っちゃうんですか👊って思ったら位置情報送られてきました!(ガチ)
では、カレーを食べに行くのでさようなら👋


あ、ちなみに来週(11/19,11/20)には理大祭もあります!ぜひ焼き鳥を買いに来てくださいね~

ゆ〜て自称なんだよなぁ〜

どうも翼班のエース熊谷で〜す(๑•̀ㅁ•́๑)✧
季節はもう10月少し肌寒さを感じる今日この頃であります。今宵は私がブログ初担当ということでね…まーやっていきたいと思いますけども…いや〜ゆ〜て話すことないんだよなぁ〜
でも先輩に任されてしまった手前無下に断るわけには行かないのであります((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

さて、気を取り直していきましょう(^^♪
今週はミレファン貼りをしました。皆さんミレファンって言ってわかりますか?ちなみに私は作業するまでわかりませんでした•̀.̫•́✧エースがわからないのだから皆さんわからなくても仕方ないですねうんうん!(^-^)まーね簡潔に言ってしまえばねラップみたいなもんですよラップ。正直私はミレファンで食材包んで電子レンジかけてもなんらラップと変わらない役割をはたすと思ったねうん。エースが言うんだから間違いないですよ(^o^)

次感想いきましょう(≧∇≦)b
とりあえずですね、私がやったところことごとくシワが入りました(笑)もちろん全部やり直しでございます(笑)これはある意味才能と言えるでしょう(笑)辛い辛いよ(´;ω;`)ウッ…いや〜でもですねでもですよ。私は翼班のエース。これしきのこともできなければエース失格なのであります。

エース失格にならないためにも、もっと練習してうまくなろうそんな淡い気持ちを抱いた10月の初旬でございます。 

翼班の1年生!part2

今週は先週に引き続き右翼の4,5番の修復を1年を中心にやってます!先週切ったリブを使って4番5番のリブ付けとプランク、ミレファン貼りをしました!

リブ付け前から線引きもズタズタ、後縁が残っていないなどなど問題だらけでした。リブ付けの精度が低いのも相まって、横から見ると、後縁も前縁も全然あっていませんでした……プランクを貼るのに一苦労。

1つ1つの作業の精度が非常に大切だと気付かされた1週間でした!修復期間と試作期間で精度を高めていきたいです!!

翼班の1年生!

こんにちは!
最近の翼班作業について書きたいと思いまーす。
本番で破壊されてしまった右翼部分のリブ切り等をやってました。
今回の作業は一年生がメインで、技術の向上を目指しつつ、冬にあるTFを行えるようにしていきます!
最初、僕は結構下手でなかなか先輩からOKをもらえませんでした。( i _ i )(恨んでやる…)
でも、ついにみんなと同じようにOKがでました!我が子誕生のように嬉しい限りです!
そして、僕の大きな貢献?(笑)もあり、リブ切り作業は一応終了いたしましたー!!👏
この調子でみんな積極的に作業に来て機体の精度向上を目指したいと思います!ありがとうございました(^o^)/*

ウイングレットかっけぇ


 最近の翼班は、TFで壊したところを直したり、主翼、尾翼の翼端部を作ったりしています。で、主翼翼端部はというと、上向きに角度をつけるウイングレットを付けることになりました。
 翼班長に「ウイングレットの設計早くしろ」って2週間ぐらい前から急かされ続けた空力設計くんが、ようやくウイングレットの設計を終わらせてくれたので、早速3Dモデルにしてみました。

ういんぐれっと

 え、どちらかというとレイクド・ウイングチップ?なんですかそれは聞いたことないなぁ。鳥科では、翼端部にある跳ね上がったやつは全部ウイングレットと呼んでいます。

こんな感じで翼端部に後退角をつけてはね上げることで、
① 翼端渦による誘導抗力の減少
② ばりかっけぇ
という2つの効果が期待されます。


 また、昨年までのウイングレットと明らかに違う点は、突然はね上がるのではなくなめらかーに角度をつけているという点です。以下の図を見ると、なんとなく滑らかな方がいい気がします。

こいけさんの絵のせんす


 …はい、こんな感じで、「なんとなーく、空気の気持ちになって考えて」つくってみました。空力の人はXFLR5でちゃんと設計していたみたいだけど、実際は彼も何が最適なのかよくわかっていないみたい…。製作精度によっては、逆に抗力が大きくなったりするかも…?
 翼端部の画期的な解析方法をご存知の方、ぜひ我々の後輩にご教示下さい。